2010年11月05日

Member introduction 会員紹介

morimoto.png

森本 賢
アーバンハウス勤務

自分は何色・・・
私個人というよりも、アーバンハウスの最近のイメージカラーの一パターンです。
マンションのモデルルームの一室です。


※「THE INTERIOR View Vol.18」(2009年秋号)掲載より


posted by KICA at 00:00| Comment(0) | ザ・インテリア・ヴュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月04日

Member introduction 会員紹介

maeda01.png

maeda02.png
▲朝鮮王朝時代の役人の家屋だった韓屋がリノベーションされてモダンなギャラリーやショップ、高級住宅になったりしています。街のそこかしこが絵になります。


前田 佳子

自分は何色・・・
(Fantastic!)Yellow

色にまつわるエピソード・・・
最近、ソウルへ行きました。伝統的な建物(韓屋)と、センスあるギャラリーやカフェなどの新旧の混在がとても絵になる街…北村・三清洞の洗練された雰囲気に驚き、インスパイアされました!滞在最後の夜、ホテルのバーで私の元に運ばれたオリジナルカクテルは「Fantastic Yellow」…。フレッシュな黄色の果物を集めて作られたそのカクテルは、日々進化を遂げ、活力溢れるアジアの人々を象徴する色のような気がして、思わず一気に飲み干しました…。すっかり感化されてしまった私のこれからのテーマカラーもきっとイエローです。


※「THE INTERIOR View Vol.18」(2009年秋号)掲載より
posted by KICA at 00:00| Comment(0) | ザ・インテリア・ヴュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月03日

Member introduction 会員紹介

yoshioka.png

吉岡恭子


自分は何色・・・
ゴールド、ブルー(ターコイズブルー)、シルバー

色にまつわるエピソード・・・
新入会員の吉岡です。20年度にICの資格を取得したばかりで、現在はまだ全く違った職種に就いていますので本当のど素人な35歳です。 さてさて周りの親しい人達多数に、恥ずかしながら自ら調査した結果の第1位、2位、3位が、上記の3つの色。圧倒的に1位だったゴールドって・・・?まぁそういう印象を周りに与えているのでしょう。大体想像は尽きますが・・・。美しいものが大好きで色んな事に興味を持ち、とにかく行動的、前向きで世話好きな人間であります。自分評価では。周りの方達には目立つの大好きで奔放で・・・といったところかもしれません。(汗)中身は結構地味ですよ、たぶん。(笑)何かを造り上げていくこと、料理、お菓子作り、お化粧、洋服コーディネート、そしてもちろん部屋作り・・・そういう事が全部好きです。
周りの人に与えているイメージカラーって結構当たっている気がしませんか。性格であったり、価値観であったり・・・そういうイメージカラーを生活にも取り込んでいけたら、もっと快適な空間作りが出来るんじゃないかなぁとど素人の私は考える訳です。そうしたら私の部屋はゴールドでシルバーで海っぽい色で・・・って、めちゃくちゃですが、イメージカラーをそのまま使うのではなく上手く活かせる色でお部屋をまとめたり、お洋服をまとめたりすると、もっとその人は素敵に映るんじゃないかなぁ などと思います。と言う訳で、お部屋と一緒にTOTALにアドバイスができるようなコーディネーターになりたいなぁと思います。 KICAの皆さんはベテランの方が多く恐縮するばかりですが、素人だからこそ見えることや意見を大切に新しい風を吹き込んでいきたいと思います。皆様どうぞよろしくお願いいたします。
機会あれば、自分のイメージカラーを周りに聞いてみると面白いですよ。少し恥ずかしいですが、違った自分を発見できるかもしれません。

※「THE INTERIOR View Vol.18」(2009年秋号)掲載より
posted by KICA at 00:00| Comment(0) | ザ・インテリア・ヴュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月02日

Member introduction 会員紹介

homma.png
▲現場にて打合せ中(写真左)

本間 由紀子
インテリア産業協会「コーディネーター奮闘記」
1989年 インテリアコーディネーター資格取得
以来15年ほどインテリアの会社に勤務
2003年7月「インテリアデザイン DOORS」として独立、現在に至る

自分は何色・・・
自分を色として例えるのは難しいですが、光のように何かに当たってその相手の色を引き出すような存在でありたいと思っています。「光」はそのものでは色を出しませんが、あたるものによって様々な色や表情が出せます。コーディネーターという仕事もそうあるべきだと思います。

色にまつわるエピソード・・・
基本的に、色に関した打合せやプレゼンテーションの時は、モノトーンの洋服を着ることが多いです。爪もナチュラルに戻します。クライアントの眼がプレゼンボードの先の私の色に惑わされないようにです。色の持つ、意味、重さ、艶、質感など様々な要素を純粋に判断し、選択して貰うためには、余分な色を排除することも大切なことだと思っています。


※「THE INTERIOR View Vol.18」(2009年秋号)掲載より
posted by KICA at 14:58| Comment(0) | ザ・インテリア・ヴュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。